1. マヤ暦とは

 

・マヤ暦は、5000年前に宇宙よりもたらされた叡智である。

 

カナダの大学教授 ホゼ=アグセイアスが古代のマヤの王とチャネリングをしてマヤ暦を知らせた。

 

マヤ暦=ツォルキン暦は神聖暦と呼ばれる。

 

 

マヤ暦には、20の紋章があり、それは、20の神の方向性(特徴)を示している。また、13の音があり、それは、銀河に流れる音、銀河の音といわれ、本人の役目、役割、生まれもった能力を表す。

 

 

・人は、2つの紋章を持っていて、一つは、「太陽の紋章」

 

もう一つは、「ウェブスペル」と言われる紋章。

 

太陽の紋章は、顕在意識で本人の特徴を表している。ウェブスペルは、潜在意識で、本人の役割・魂に刻まれた刻印を表している。その人にもよるが、状況・場合によってどちらかが強く出るといわれる。

 

 

 ・20の刻印を知ると言うことは、人生のガイドマップ・道しるべを得ることと考えられる。

 

 

 

 ・ツオルキン暦 13×20=260  (人にはそれぞれ1~260のKIN番号がある。)

 

13は宇宙の定数(たとえば、月の公転周期や亀の甲羅の紋など)

 

20は生命の定数(たとえば、人間の手足の指の数・タンパク質を構成する重要アミノ酸の数20など)

 

260・・人の一日の呼吸回数 約26000

 

     海岸の波の周期   約26000回  など

 

マヤ暦は、大自然の叡智を生かしたもので、自然や天体との共鳴の中でことの本質を探っていくもの、全てを奥底まで見通すことができる。占いとは違う